レントゲンとMRIの違いは?

皆さまこんにちは!

コンシェルジュの深堀です😊

 

まだ寒い日もございますが、晴れた日はポカポカと暖かく徐々に春の兆しが感じられるようになってきましたね🌞

 

 

本日はレントゲンとMRIの違いについてのお話です!

 

整形外科に受診された方ならレントゲンを撮った経験のある方は多いかと思います👀

 

MRIとの違いは放射線を使用しているかどうかです。

レントゲンは放射線を使用してますが、MRIは磁気を使っています!

なので被爆することなく検査が受けられます。

撮影の使い分けとしては、何を目的としているかです!

レントゲンではまず、骨折していないかを調べ、そこから靭帯損傷、半月板損傷の可能性を考え、MRI検査の実施を決定していきます!

MRIではレントゲンでは見ることのできない、半月板の損傷や軟骨のすり減りなどを詳しくみることができます✨

 

その為、当院ではMRIを用いてお膝の診断を行っております!

お膝の痛みに悩んでいる方、整形外科に受診しているがなかなか痛みの改善がない方など……

MRIで原因が分かるかもしれません👀💡

 

原因が分からず悩まれている方は、ぜひ当院にご相談ください😊

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